通院

今日も通院。 前回の脳トポロジーの結果を教えられたが、 やはり集中力が続かないといった様な結論。 最終的な結論が出て、2~3の提案が貰えるのが来年になるらしいので、 トラブル予防のためには当然チーム全員に周知して バックアップして貰うのがベターだ…

喉元過ぎれば

熱さを忘れる。普段でも忘れやすいのに時間が経てばより忘れてしまう。 今回のトラブルは言い訳のしようが無く、自分の不注意のみが原因。 Kに何百回と言われ、前の週の日曜日に言われたにも関わらず、 多くの人に迷惑をかけてしまった。 二度とこんな事はし…

責任転嫁

K不在のなか、検証環境でapi認証エラーが発生しFのマネージャが確認に来ていた。 業後の報告で何かトラブルが無かったか確認され上記を説明し、詳細を確認されると 「Tさん電話してたけど、連絡行ってなかった?」とすっとぼける。 ○ :自社関連の作業による…

無責任

チームに振られた数点のタスクリスト。 その中から自分が担当するであろう事が確定している作業だけ実施。 それ以外の作業は着手どころか、FS責任者、メンバーへの確認すらしていない。 お前の肩書きは何だ? チーム全体を考えろ。一作業者になるな。 そもそ…

すぐに対応

振り返りで「忘却」に関する事、「先延ばし」に関する項目は複数あがっており、 同じ事を繰り返さないと誓った直後に、得意の先延ばし。 聞かれた事に対して半日以上経過してようやく返信。 ・面倒くさい ・後でいいか ・舐めてる(結果的に相手にそう捉えら…

注意力散漫

何度も同じ事を繰り返してしまう。 ミスの許されない本番環境での作業中も以前から注意力散漫で、 LINEが通知された瞬間に見たり、飲み物を飲んだり。 それでもKの注意のお陰で大きな問題に発展する事はなかったが、 ついに凡ミスで大事故を起こしてしまう。…

モチベーションの自家発電

結局モチベーションを自家発電出来てなければ、 他人だったり、環境だったり、何か駄目な理由を探して諦めてしまう。 きっと最初からそうしようとしてたんだろ。 借り物のモチベーションなんだよ。 それ思われるのが嫌なら、どうあれアウトプットを出すしか…

偉そうにしない

何はともあれ偉そうにしない。 ・一般的でない言葉、言い回しは使わない ・特に霞での所作には十分に気をつける(言葉遣い、仕草、姿勢) ・確認作業中は食べない、飲まない、扇がない ・特に基盤側は全て自分の責任として捉える(パッチ、手順書) ・顧客、…

自分の人生に真剣でない2

その何よりの証拠に、 ・悪いところ(糖尿、虫歯)があっても病院に行かない ⇒特に糖尿なんて手足を失い、命にも影響する様な病気なのに、 健康診断の結果を何年も放置し、結果通院して医者に怒られる始末。 ・結婚相手も適当 ⇒巨乳好きと公言していたにも関…

自分の人生に真剣でない

よく言われる言葉。 真剣でないから、 優先順位がおかしい(刹那的に楽な事ばかり よく考えずに行動する(計画性が無い。先を見据えていない 責任感が無く他人のせいにする(他人のせいにしておけば楽 約束を守らない(しんどい時には放り投げる こんな人間…

悪気は無い

「悪気はなかった」という言葉ほどたちの悪い言葉はない。 - 笑い多き人生を送るブログ 問題を起こす、人を傷つける、仕事でミスする。 これに対するいい訳というか、当人の弁明が「悪気はなかった」 というのは良くあるパターンだと思います。 悪気が無かっ…

他人の不幸は。。。其の2

ショックだったので2回目。 チンパン、そうじに次ぐどうしても回避したい忌避すべき行動。 いわく、人間は本質的に他人の不幸を喜ぶそうな。 言われてみればワイドショーではゴシップネタオンリー。 何となくそう言われて安心した気になったけど、それって暇…

【バスケ】レブロン・ジェームズ

自分がNBAを長い事見ていなかった間、 バスケットボール界の王はこの人になったらしい。 「KING」ことレブロン・ジェームズです。 このいかついタトゥー入りの体から生まれるパワフルなプレー。 まさに桁違いのパワー。 いくつか動画を見ましたが、ディフェ…

他人の不幸は。。。

他人の不幸は蜜の味という言葉があります。 嫌な言葉です。 自分と関係の無い他人の不幸を喜ぶ行為。 関係ないからこそ感じる愉悦。 今日他チームのトラブルがあり、その話を聞いている時に 自分が凄く嬉しそうな顔をしていたと言われショック。 他チームが…

当事者意識

当事者になるつもりがない人 | 為末大・侍オフィシャルサイト この為末大の「当事者になるつもりがない人」という記事は、 会社設立当初から何回か読んだ。 読むたびに「なるほどなぁ、確かに。」と思いブラウザをそっと閉じる。 はいこれが当事者意識の無さ…

貧乏で不幸な人生を避けるために 続けるべきではない11の悪い習慣 其の11

11. 自己中心的 自己中心的な人は、「あなたは私に何をしてくれたのか」というような考え方をしています。自分のことだけを考えていると世界は自分中心に回っているように感じるかもしれませんが、人が周りにいなくなると幸福につながる人とのつながりを失い…

10. 誤魔化す 誤魔化すというのは、嘘も方便と自分を納得させるような場合です。ある種の嘘は誰も傷つけないと言って、正当化することもできます。しかし、自分の身を守るためにしろ、アイデアを進めるためにしろ、誰かを見逃すためにしろ、そのような嘘や誤…

貧乏で不幸な人生を避けるために 続けるべきではない11の悪い習慣 其の9

9. 人を操る プレッシャーがのしかかるような状況下では特に、他人をうまく操ることが仕事を終わらせる唯一の方法に思えることがあるかもしれません。しかし、人を操っていると大事な一線を越えて、その人だけでなく自分の幸せも危険にさらすことになります…

【バスケ】ゴールデンステイト ウォリアーズ

先日書いたケビン・デュラント擁するチーム。 ゴールデンステイト ウォリアーズ。 自分の記憶の中ではクリス・マリンしかいませんが、近年はファイナルの常連。 2016-2017シーズンは67勝でファイナルに駒を進め、見事に王座の奪還。 常にレブロン・ジェーム…

貧乏で不幸な人生を避けるために 続けるべきではない11の悪い習慣 其の8

8. 何でも否定する ある程度の拒否や否定は健全であり、高いレベルを維持するためには必要なこともあります。しかし、何でもかんでも拒否したり否定したりする癖がある人は、おそらく恐れやネガティブな癖のせいかもしれません。実際にチャンスを与える前に…

貧乏で不幸な人生を避けるために 続けるべきではない11の悪い習慣 其の7

7. 人に指示を出す 人に指示を出すことに忙しい人は、立ち止まってその人たちの面倒を見たり責任を取ったりしないことがよくあります。本当に幸せになりたいのであれば、まず自分の責任を取ることから始めましょう。人に指示を出すのではなく、自分の責任を…

【バスケ】ケビン・デュラント

西ブルことウェストブルックの元チームメイト。 2017年シーズンに、オクラホマ・サンダーから、 ステファン・カリーの在籍するゴールデンステイト・ウォリアーズに移籍し 見事にチャンピオンに輝く。 間違いなく現在のNBAトッププレイヤーの一人だと思い…

貧乏で不幸な人生を避けるために 続けるべきではない11の悪い習慣 其の6

6. 他人を批判する 他人を批判する時間があったら、自分を向上させることに使いましょう。絶え間なく他人を批判している人は大体自分の人生や生活に何か不満があり、自分の気分を良くするために他人を批判しているのです。この言葉に耳が痛いと感じるのであ…

貧乏で不幸な人生を避けるために 続けるべきではない11の悪い習慣 其の5

5. 制御しようとする 特に物事が制御されていない状態だと、制御しようとする癖があるかもしれません。でも、大抵の場合それは無駄です。自分以外のものを変える力はほとんどありません。自分の態度や反応は自分で制御ができます。それ以外のことを制御しよ…

貧乏で不幸な人生を避けるために 続けるべきではない11の悪い習慣 其の4

4. 周りを責める 他人を責めるのは、自分を向上させたり努力をしたりする時間とエネルギーを奪います。自分の悩みを周りのせいにしたり世間を責めたりして過ごすこともできますが、そんなことをしていたら、自分が選んだ指導権や自分の人生を築く責任を否定…

貧乏で不幸な人生を避けるために 続けるべきではない11の悪い習慣 其の3

3. 自己不信 多くの人にとって、素晴らしい人生を送るのに自己不信は大きな障害となり、成功をさらに遠ざけることになります。自己不信はチャンスを奪い、責任を果たさないようにさせる、厄介で説得力のある(自分の頭の中の)声です。「自分はまだまだだ」…

【バスケ】纏めサイトに挑戦

バスケまとめ・COM – NBAや国内バスケットボールのまとめブログです こんな感じの纏めサイトを作りたいと思っています。 しかし、これはかなりNBAに精通していないと記事がかけませんね。。 サイトの作成方法から学んで行きたいと思っています。

貧乏で不幸な人生を避けるために 続けるべきではない11の悪い習慣 其の2

2. 不平不満を言う 人生や仕事で成功するのは難しいこともありますが、常に不平不満を言っているとさらに難しくなり、周りの人もうんざりします。あら探しをしたり、うまくいかなかったことや理不尽なことにばかり注目したりしていると、自分自身を傷つける…

【バスケ】ラッセル・ウェストブルック Part2

昨日書いたのは直近シーズンの成績です。 NBAの歴史に名を刻むような活躍を見ると昔からスーパースターだったような 印象を受けますが、高校時代は175cmしかなく、バスケプレイヤーとしては小柄。 大学も弱小からのオファーしか無かったそうな。 同じ高校に…

人生を不幸にする11の習慣

1. 責任を放棄する 責任や説明責任を放棄する癖があると、特により大きなことを達成するために、小さなことを無視したり放置したりする言い訳にしてしまいます。するといっそう負担は増え、幸福を奪います。時間が経つと、責任を放棄したせいでひどい損害を…