貧乏で不幸な人生を避けるために 続けるべきではない11の悪い習慣 其の2

2. 不平不満を言う

人生や仕事で成功するのは難しいこともありますが、常に不平不満を言っているとさらに難しくなり、周りの人もうんざりします。あら探しをしたり、うまくいかなかったことや理不尽なことにばかり注目したりしていると、自分自身を傷つけることになります。それよりも前向きに受け止めて、良いものに変えられることから変えていきましょう。

 

親が、会社が、政治が、社会が、、、

ずっと他責で愚痴ばっかり言ってる人いますね。

 

 

文句言ってても何も変わらない事は自分の人生で体感してるはずなのに、

それにすら気づかない振りして延々と文句ばかり。

行動起こすのは億劫だし、面倒くさいから。

 

ずーっと、テレビ見てゴシップネタに一喜一憂してる様な感じ。

ここで利根川先生の名言

「行動なんだよ、人生は」

 

 

不平不満もそうだけど、他人の悪口も同様ですね。

マイナスな雰囲気と、悪い事柄しか生みませんよ。

先日飯食いながら友人の離婚話をしていたんですが、

その時の私の顔が「特上のカステラを大事に出す時くらい嬉しそうだった」といわれて

非常にショックを受けました。

 

そんなダサい男にはなりたくない。

特にかく人の文句や噂話はしない。不平不満を言うくらいだったら行動する。

 

この様に生きて行きたい所存です。