貧乏で不幸な人生を避けるために 続けるべきではない11の悪い習慣 其の3

3. 自己不信

多くの人にとって、素晴らしい人生を送るのに自己不信は大きな障害となり、成功をさらに遠ざけることになります。自己不信はチャンスを奪い、責任を果たさないようにさせる、厄介で説得力のある(自分の頭の中の)声です。「自分はまだまだだ」と言う自分の声で、そんなことを自分で言っていることにすら気付かないこともよくあります。自分の頭の中の声に耳を傾け、ポジティブなことを言うようにしましょう。

 

自分に自信の無い人いますね。

むしろある人のほうが少ない気がします。

 

しかしこれ、ただ自信があればいいかと考えればそうでもない。

根拠の無い自信があるのはただ自信が無いよりもたちが悪い。

 

俗に言う勘違い。

出来ないものもやれば出来るとか思ってる。

。。。俺か?。。

 

 

いやまぁポジティブな事自体、良い事なのは間違い無いですよ。

実力が伴えばもっと良し。

 

 

そして肝心なのは、どちらにせよ謙虚であるべきという事です。

出来る人ほど偉ぶらないし、他人に優しいものです。満たされてるから。

 

「実るほど頭を垂れる稲穂かな」