貧乏で不幸な人生を避けるために 続けるべきではない11の悪い習慣 其の6

6. 他人を批判する

他人を批判する時間があったら、自分を向上させることに使いましょう。絶え間なく他人を批判している人は大体自分の人生や生活に何か不満があり、自分の気分を良くするために他人を批判しているのです。この言葉に耳が痛いと感じるのであれば、批判するのはやめて自分や他人を理解することに幸せを見出した方がはるかに良いと覚えておいてください。

 

 この系統被りますね。

下記の様な差がありますが。

 ・不平不満を言う⇒誰とも無く愚痴を言う

 ・他責にする⇒自分のせいでは無いというスタンスを取る

 ・他人を批判する⇒明確に他人を吊るし上げる

 

 

一様に言える事は、自分以外の何かの責任にして愚痴ってる暇あるならもっと頑張れよ

という事でしょうかね。

 

批判するだけの確固たる理由があれば話は別かもしれませんが、

明らかにそこまで言う必要も、立場でも無いのに他人を批判する人は狭量だし、

心に、人生に余裕の無さを感じますね。

無駄に攻撃的な態度で、ストレスを発散している様にしか見えません。

 

そう、カフェドクリエとかで店員に絡んでる様な人とか、

わざわざ棘のある言葉で他人を傷つけるような輩は徹底的に排除すべきです。