貧乏で不幸な人生を避けるために 続けるべきではない11の悪い習慣 其の8

8. 何でも否定する

ある程度の拒否や否定は健全であり、高いレベルを維持するためには必要なこともあります。しかし、何でもかんでも拒否したり否定したりする癖がある人は、おそらく恐れやネガティブな癖のせいかもしれません。実際にチャンスを与える前にアイデアや考え方や機会を否定すると、新しい物事を経験したり新しいアイデアから恩恵を受けたりできなくなります。大事な物は守りつつ、人を信用したり新しいものを取り入れたりしましょう。

 そんなの無理に決まってるじゃん。

お前それ騙されてない?

 

やらない人、出来ない人の口から良く出る言葉です。(自分含む)

そりゃ成功してない人は広い視点を持ってないですからね。

そういう人には環境の変化を嫌う人も多いですし。

 

否定はしない。鵜呑みにもしない。

自分で調べ考えて、理由のある自分なりの回答を出す必要があります。

 

端から「No」しか言わない人は何の機会も得られないだろうし、

そのうち誰も何も話してくれなくなることでしょう。